仕事のマインド

Windows10のキャプチャソフトはSnipping Toolが恐ろしく便利

こんばんは。TAKENTAです。

さて皆さん、仕事やWeb作成で画面のキャプチャをとる必要があるじゃないですか。私は今の今まで、「FN+PRTSC」いわゆるプリントスクリーンをしてせっせとトリミングをしていたのですね。

ある日職場の同僚がやたらサクサクとキャプチャをエクセルに貼り付けているところを目撃しまして・・

「え?何そのキャプチャソフト?」

「Snipping Toolだけど、Windowsの標準ソフトですよ?」

「え?あ、うん。。」

こんな感じのやり取りで「Snipping Tool」というソフトを知ったのです。

Snipping ToolはWindowsの標準ソフト

Snipping Toolは「Windows アクセサリ」の中に入ってます。(人生初見・・・)

起動すると小さいウィンドウで立ち上がります。

「新規作成」をクリックすると、Snipping Tool以外の画面が薄っすらと白くなり、キャプチャ準備状態になります。(今回はYAHOOの画面をキャプチャします。)

キャプチャしたい領域をカーソルで囲ってみます。

そうすると、Snipping Tool内に先ほどカーソルで囲ったYAHOOの画面がキャプチャされました。キャプチャした画像はそのままコピーして他のソフトに貼り付けることも出来ますし、画像ファイルとして保存することも出来ます。

また、新規作成タブから「自由形式の領域切り取り」を選択すると。

このように自由な形でキャプチャすることも出来ます。

Snipping Toolを使った感想

たった一言・・

超便利。。。

てか、みんな知ってるソフトなの?

いや素直に嬉しいんだけど、でも、え?

今までの、プリントスクリーン+トリミング作業って・・

でもまぁ、一つ勉強したということで、ではまた!

こちらの記事もおすすめ!