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浅草花やしき フリーパスのお得さを実際に検証した結果

   

こんにちは。TAKENTAです。

ゴールデンウイークの最終日となる5/7に「浅草花やしき」に初めていってきました。

我が家は息子2号がまだ3歳児なので大規模なテーマパークより(疲れる・身長制限)、花やしきのような小さい子供でも遊べるアトラクションが良いとチョイスしました。

花やしきにはフリーパス制度がある

まず、花やしきは入園料が存在します。

大人(中学生以上~64歳)— 1,000円
小人(小学生)               — 500円
シニア(65歳以上)        — 500円
未就学児                       — 無料(乗り物は2歳より有料)

そして、乗り物に乗るには「乗り物券」が必要になり、

普通券(1枚)– 100円
回数券(11枚)– 1,000円

人気の「ローラーコースター」が最も高く、乗るのに乗り物券は5枚必要です。(500円)

自由に乗り物に乗れる「フリーパス」もあり、値段は入園料別で下記の通りです。

大人(中学生以上~64歳)— 2,300円
小人(小学生)               — 2,000円
シニア(65歳以上)        — 1,800円
未就学児(2歳以上)       — 1,800円

小さい子供連れには嬉しい「付き添い乗り物無料制度」

4歳までの子どもが乗り物に乗車するには中学生以上の付き添いが必要です。この付き添いをする人は「乗り物が無料」になります。

ですので、我が家の場合は3歳の息子2号にフリーパス(1,800円)を買いましたので、付き添いする親どちらかはフリーパスを買わなくても、付き添いで乗る限りは無料で乗れることになります。

これは嬉しい制度でした。(子連れに優しい^^)

フリーパスを買っていざ検証!

と書いてありますが、検証は後付けで家に帰ってから思い出して計算してみました。

入園:13:00
退園:17:00

乗ったアトラクション:12(複数乗車有り)
乗り物券で乗った場合の料金:2,500円

大人のフリーパスで2,300円ですので充分お得と言えますね。高め設定の「絶叫系」には乗っていなくても元は取れているので半日程遊ぶのであれば、フリーパスを買うことをお勧めします。

花やしき フリーパスの検証 まとめ

フリーパスの検証なんて考えるまでもなく半日夢中で遊べました。

休日でもそれほど混んでいなく、小さい子連れには嬉しい遊園地ですね!!

最後にスカイツリーと月のコラボをパシャリ!

ではまた!

 - 遊園地

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